島ガールのLittle Photo Letter
2012.05.17 (Thu)
こんにちわ、yuriです
今日は、このブログを見てくださっている皆さんに、ぜひ見てもらいたいものがあります
じゃ〜んっ

「島ガールのLittle Photo Letter from oki」
カワイイ隠岐の魅力が詰まったイメージブックです
(文字をクリックすると本の中身が見れます)
この本の企画と作成をおこなったのは、ロマンティック愛ランド実行委員会
隠岐のロマンティックな魅力を、島を訪れる女子やカップルに知ってもらおうと、
隠岐の各島々の観光に携わる若者たちが中心に集まって活動しています
以前にロマンティックスポットを集めたR-MAP(アールマップ)やポストカードを作成
今回はそれを発展させて、もっと魅力が伝わるR−bookを作ろう!ということで、
制作が始まりました


























R-bookの制作会議風景。
明るいキャラでみんなを引っ張る実行委員長saori(真ん中)も頬ずえついて悩んでます
コンセプト、タイトル、文章、写真、デザイン、レイアウト・・・すべてにこだわって作りました
大好きな隠岐のステキさをどう魅せるか、妥協はできません
こういう話し合いを重ねて、「島ガールのLittle Photo Letter」が出来あがりました

撮影は各島でおこないました
松江から来島したカメラマンさん、デザイナーさんと一緒に、自分たちで選んだおすすめスポットを撮影してまわりました
この本のモデルをしたのも委員会メンバーの島ガールの一人なんです
最後のページの焚き火Cafe撮影のあと、打ち上げBBQ
デザイナー、島根県職員の島ガールも一緒に、
おしゃれキャンドルを持って「おつかれさま〜
」
★詳しくは過去の記事「夏の夜のバーベキュー」

この写真は、TSKのTV撮影の時のようすです
島ガールのおもてなし旅という特集
雪積もる壇鏡の滝に行ってみたり、塩浜海岸でピクニック
したりしました。
真ん中は桂三段さん。雪の中はしゃぐメンバーたち
★詳しくは過去の記事「真冬の壇鏡の滝」

そんなこんなで、わきあいあいのメンバーが、
汗と涙を流しながら一生懸命作った本です
この本を見た人たちが、
「一度隠岐に行ってみたいっ
」
「また隠岐に行こーっ
」
って思ってくれること
隠岐に住む女子が、
「私たちの島って、やっぱり素敵やんっ
」
って再発見してくれること
それがこの本の制作に携わったメンバーたちの願いです
最後に
編集後記より。
私たちロマンティック愛ランド実行委員会は、隠岐が大好きな集団です。
島で生まれ育った人、島の魅力に惹かれて移り住んだ人。
いろんな職業、いろんな悩みを抱えながらも、愛すべき隠岐で暮らしています。
あなたの住んでいる街はどんなところですか。
私たちの島は、大きな海と、大きな空と、キラキラした人たちと、
毎日の小さな幸せに包まれています。
その小さな幸せを、あなたにも少しおすそ分けできたら、
それは私たちの大きな幸せとなります。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
島ガール&島ボーイ

R実行委員会のブログ ←隠岐の島町の島ガール日記だよ
writer:yurie
取材協力:ロマンティック愛ランド実行委員会

今日は、このブログを見てくださっている皆さんに、ぜひ見てもらいたいものがあります

じゃ〜んっ


「島ガールのLittle Photo Letter from oki」
カワイイ隠岐の魅力が詰まったイメージブックです

(文字をクリックすると本の中身が見れます)
この本の企画と作成をおこなったのは、ロマンティック愛ランド実行委員会

隠岐のロマンティックな魅力を、島を訪れる女子やカップルに知ってもらおうと、
隠岐の各島々の観光に携わる若者たちが中心に集まって活動しています

以前にロマンティックスポットを集めたR-MAP(アールマップ)やポストカードを作成

今回はそれを発展させて、もっと魅力が伝わるR−bookを作ろう!ということで、
制作が始まりました



























R-bookの制作会議風景。
明るいキャラでみんなを引っ張る実行委員長saori(真ん中)も頬ずえついて悩んでます

コンセプト、タイトル、文章、写真、デザイン、レイアウト・・・すべてにこだわって作りました

大好きな隠岐のステキさをどう魅せるか、妥協はできません

こういう話し合いを重ねて、「島ガールのLittle Photo Letter」が出来あがりました


撮影は各島でおこないました

松江から来島したカメラマンさん、デザイナーさんと一緒に、自分たちで選んだおすすめスポットを撮影してまわりました

この本のモデルをしたのも委員会メンバーの島ガールの一人なんです

最後のページの焚き火Cafe撮影のあと、打ち上げBBQ

デザイナー、島根県職員の島ガールも一緒に、
おしゃれキャンドルを持って「おつかれさま〜

」★詳しくは過去の記事「夏の夜のバーベキュー」

この写真は、TSKのTV撮影の時のようすです

島ガールのおもてなし旅という特集

雪積もる壇鏡の滝に行ってみたり、塩浜海岸でピクニック
したりしました。真ん中は桂三段さん。雪の中はしゃぐメンバーたち

★詳しくは過去の記事「真冬の壇鏡の滝」

そんなこんなで、わきあいあいのメンバーが、
汗と涙を流しながら一生懸命作った本です

この本を見た人たちが、
「一度隠岐に行ってみたいっ
」「また隠岐に行こーっ
」って思ってくれること

隠岐に住む女子が、
「私たちの島って、やっぱり素敵やんっ
」って再発見してくれること

それがこの本の制作に携わったメンバーたちの願いです

最後に

編集後記より。
私たちロマンティック愛ランド実行委員会は、隠岐が大好きな集団です。
島で生まれ育った人、島の魅力に惹かれて移り住んだ人。
いろんな職業、いろんな悩みを抱えながらも、愛すべき隠岐で暮らしています。
あなたの住んでいる街はどんなところですか。
私たちの島は、大きな海と、大きな空と、キラキラした人たちと、
毎日の小さな幸せに包まれています。
その小さな幸せを、あなたにも少しおすそ分けできたら、
それは私たちの大きな幸せとなります。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。
島ガール&島ボーイ

R実行委員会のブログ ←隠岐の島町の島ガール日記だよ

writer:yurie
取材協力:ロマンティック愛ランド実行委員会


なんだそうです。












」























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